車中泊のあったか用品 蓄熱やわらか湯たんぽ お湯ポカ
すっかり愛用しています、やわらかい蓄熱アンカ。^^
この前買ったのはこれ。

「お湯ポカ」発売は桐灰化学。中国製です。
ホームセンターで2480円でした。

使い方は簡単^^
本体のプラグにコネクターを差し込んで、蓄熱するだけです。
コネクターにはランプがついていて、蓄熱中は光ります。ランプが消えたら蓄熱完了。
コネクターを外し、本体にカバーに収めて使います。
蓄熱時間は、外気温にもよりますが20~25分と表記されています。
実際の蓄熱時間もそのくらいです。ぬるくなってから再蓄熱の時はだいぶ短い時間で蓄熱完了になりました。
レポートするんだからと張り切った購入初日、一晩目。
寝る前に寝室で蓄熱開始!。
アンカを買ってワクワクしすぎか、はたまた昼間の外出疲れか、蓄熱を待つ間に布団にもぐってしまったら最後、すぐに寝てしまったみたい(´▽`;)
それに気づいた家人の手によりアンカは眠りこけた私の腹部脇に入れられて、一晩中ホカホカ任務は果たしていたものの、うさっぷの記憶には何もなし(。-_-。)
朝になって、あれ、私、蓄熱終わったの布団に入れたっけ?と考えたけど、
そんなはずはないのでした゚。(*^▽^*)ゞ アンカさんは一人で歩きませんよ。。。
家に帰ってすぐにお試ししてあったかい~!と大騒ぎしていたので、その疲れもあったのかしら?^^;
今まで使っていたコードレスの金属製蓄熱アンカは3分で蓄熱が終わったので、この20分というのは意外にもハードルが高いことに気づいてしまいました。^^;;
日常使いの場合の解決策としては、朝、使い終わったアンカをリビングに持ってきておいて、寝る前に蓄熱するという方法がいいかなーと思いつきました。
今日は画像を撮るために既にリビングに持ってきてあるので、今夜から実験してみます。
車中泊で使うなら、とりあえず走っている時に充電しておけば、寝るまで時間が空いてもそこそこ温かいままだと思うので蓄熱待ちの間に眠りこけちゃう心配はあまりないかもしれません。
寝る直前に再蓄熱でアツアツ度をアップさせるのも快適そうですね。
ある程度本体の温度があると、スイッチが入らなくて再蓄熱できないかもしれないので、それさえ気をつければいいのかな。

本体と付属のカバーです。
なんつーか・・・どういうセンスだろう、この柄。。。ず、ずいぶんとファンキーな(*゚・゚)?
買うときも一瞬たじろいじゃいました(゚-゚;)ンー
カバーの色も地味だわ~。淡いピンク色とか良かったのに。
でも、この起毛しているシール生地って言うのかな、ファーっぽいのは手触りが良くて気持ちいいです。ついナデナデしてしまいます。

このカバーには使いやすい工夫が。
プラグを差し込む部分がくりぬかれていて、ベルクロつきのカバーの蓋部分だけ開くと、コネクターを挿すことが出来るようになっています。
いちいち本体をカバーから出さなくても蓄熱できるのが便利(*'-')b

スペック
説明書には、布団の中などに入れると約10間が使用有効時間とかかれています。
実際にもその通りで、一晩中温かさを保っています。
朝のしみじみとした温度もいいです。
これ、本当に気に入りました~♪
中の液体がもう少しトロンとした粘り気あるともっといい感触かも。
本体の重みと温かさが、猫を抱いているみたいでたまりませーん。
本体の形をドーブツの形にして!と思うくらい。
アタマと手足シッポがついてるのが欲しい~。
で、これ、フレンディで使えるのかな?。
フレンディにはインバーターが3つありますが、蓄熱できるかテストしてみました。
1)運転席に置いてある携帯などの充電用300w
パソコンなど使える。エンジンかけている時だけ使用可
結果→NG。警報音が鳴りました。
2)サブバッテリーから、500w
結果→OK。
3)サブとメイン切り替え ?w。
フレンディのオプション品、車体に内臓。100vと12v出力。
結果→不明。コネクターのランプが点滅。
もしかしたら、12vのほうに他の充電プラグを差し込んでいたので、それを抜けばちゃんと使えるかも。
という結果になりました。
とりあえず500wのでは全く問題なく使えそうです。
近々四国~九州へ行く予定なので、その時にはもちろん持っていくつもりです。
途中でもうひとつ買い足しちゃうかも~(。・・。)
この前買ったのはこれ。

「お湯ポカ」発売は桐灰化学。中国製です。
ホームセンターで2480円でした。

使い方は簡単^^
本体のプラグにコネクターを差し込んで、蓄熱するだけです。
コネクターにはランプがついていて、蓄熱中は光ります。ランプが消えたら蓄熱完了。
コネクターを外し、本体にカバーに収めて使います。
蓄熱時間は、外気温にもよりますが20~25分と表記されています。
実際の蓄熱時間もそのくらいです。ぬるくなってから再蓄熱の時はだいぶ短い時間で蓄熱完了になりました。
レポートするんだからと張り切った購入初日、一晩目。
寝る前に寝室で蓄熱開始!。
アンカを買ってワクワクしすぎか、はたまた昼間の外出疲れか、蓄熱を待つ間に布団にもぐってしまったら最後、すぐに寝てしまったみたい(´▽`;)
それに気づいた家人の手によりアンカは眠りこけた私の腹部脇に入れられて、一晩中ホカホカ任務は果たしていたものの、うさっぷの記憶には何もなし(。-_-。)
朝になって、あれ、私、蓄熱終わったの布団に入れたっけ?と考えたけど、
そんなはずはないのでした゚。(*^▽^*)ゞ アンカさんは一人で歩きませんよ。。。
家に帰ってすぐにお試ししてあったかい~!と大騒ぎしていたので、その疲れもあったのかしら?^^;
今まで使っていたコードレスの金属製蓄熱アンカは3分で蓄熱が終わったので、この20分というのは意外にもハードルが高いことに気づいてしまいました。^^;;
日常使いの場合の解決策としては、朝、使い終わったアンカをリビングに持ってきておいて、寝る前に蓄熱するという方法がいいかなーと思いつきました。
今日は画像を撮るために既にリビングに持ってきてあるので、今夜から実験してみます。
車中泊で使うなら、とりあえず走っている時に充電しておけば、寝るまで時間が空いてもそこそこ温かいままだと思うので蓄熱待ちの間に眠りこけちゃう心配はあまりないかもしれません。
寝る直前に再蓄熱でアツアツ度をアップさせるのも快適そうですね。
ある程度本体の温度があると、スイッチが入らなくて再蓄熱できないかもしれないので、それさえ気をつければいいのかな。

本体と付属のカバーです。
なんつーか・・・どういうセンスだろう、この柄。。。ず、ずいぶんとファンキーな(*゚・゚)?
買うときも一瞬たじろいじゃいました(゚-゚;)ンー
カバーの色も地味だわ~。淡いピンク色とか良かったのに。
でも、この起毛しているシール生地って言うのかな、ファーっぽいのは手触りが良くて気持ちいいです。ついナデナデしてしまいます。

このカバーには使いやすい工夫が。
プラグを差し込む部分がくりぬかれていて、ベルクロつきのカバーの蓋部分だけ開くと、コネクターを挿すことが出来るようになっています。
いちいち本体をカバーから出さなくても蓄熱できるのが便利(*'-')b

説明書には、布団の中などに入れると約10間が使用有効時間とかかれています。
実際にもその通りで、一晩中温かさを保っています。
朝のしみじみとした温度もいいです。
これ、本当に気に入りました~♪
中の液体がもう少しトロンとした粘り気あるともっといい感触かも。
本体の重みと温かさが、猫を抱いているみたいでたまりませーん。
本体の形をドーブツの形にして!と思うくらい。
アタマと手足シッポがついてるのが欲しい~。
で、これ、フレンディで使えるのかな?。
フレンディにはインバーターが3つありますが、蓄熱できるかテストしてみました。
1)運転席に置いてある携帯などの充電用300w
パソコンなど使える。エンジンかけている時だけ使用可
結果→NG。警報音が鳴りました。
2)サブバッテリーから、500w
結果→OK。
3)サブとメイン切り替え ?w。
フレンディのオプション品、車体に内臓。100vと12v出力。
結果→不明。コネクターのランプが点滅。
もしかしたら、12vのほうに他の充電プラグを差し込んでいたので、それを抜けばちゃんと使えるかも。
という結果になりました。
とりあえず500wのでは全く問題なく使えそうです。
近々四国~九州へ行く予定なので、その時にはもちろん持っていくつもりです。
途中でもうひとつ買い足しちゃうかも~(。・・。)
by usappuZ | 2008-12-03 23:05 | 車中泊便利グッズ

